不動産を知りたいろ思った方へ★
なんとなく胡散臭い
不動産投資といえば、バブル崩壊を知っている世代としてはなんだか胡散臭いイメージがあります。
しかし、私の従妹の結婚相手の実家が田んぼなど土地をたくさん持っていたのですが、近くに駅ができて土地を店舗に貸したり駐車場にしたりで大儲けをしているそうです。
駅に近く、土地も広いので貸すだけで年間1千万位は軽く儲かる場所もあり、しかも貸してるだけなので土地はいつまでも自分のものであり、売るときにはもっと高値がつくでしょう。本当に羨ましいかぎりです。
そんな話を聞いていると、本当に価値ある土地なら、(例えば駅の近くや便利なところなら)、土地を持っているだけで、あくせく働かずとも収入が得られるなんて、いつリストラされて収入が途絶えてしまうかもしれないこのご時世、夢のような話です。
そのためには、景気が悪くても借り手が引く手あまたのところが必要なのですが、先ほどの話のように元々持っていた土地が値上がりすればラッキーですが、そんなこと滅多にないので、自分でよい土地を購入して収入につなげる必要があります。
バブルの時のように、踊らされては元も子もないですが、確実に収入に繋がるように研究に研究を重ねて投資してみるのも、この不景気なご時世だからこそ、チャレンジしてみる価値ありかもですね。
注目度がUP中の不動産の情報はコチラでチェック。